2016年07月29日
元々Fカップあった方へ脂肪注入豊胸のみで立ち向かった結果です◎ @正面 術後3ヶ月目 LIPO DESIGN by SHUKATO®


30歳女性。
身長162p、体重45.6s。
授乳歴は2回です。
ピークでGカップ近くまでいったとのことです。
胸の上部のハリが欲しいとのご希望ですが
もとがAとかBカップの方と違って
多量のボリュームが必要な症例です。
シリコンバッグなどの異物に頼らないで
ご自身の材料のみで出来る限り大きくしたいとのご希望です。、
その方法内での最大限の工夫をします。
その工夫とは
@脂肪採取はライポマティックを使う。
→注入するのに良い脂肪細胞を自分独自に設定し最適化した速度・吸引圧で採取します。
脂肪採取部位である足の負担も少ないです。
Aコンデンスリッチ豊胸。
→採取した脂肪に遠心・濃縮を施して、同じ容量でも脂肪細胞数の多い、みっしりした脂肪を胸へ注入して参ります。
Bリジェネラ併用する。
→イタリアから導入したこの機械で胸の皮膚の浅い部位へと線維芽細胞を集中させることで胸の皮膚にハリを出します。
以上の3つを併用しました。
胸は女性にとっては自分への誇りの一部となり得る
重要なパーツと認識しています。
そして豊胸は””胸の若返り””手術でもあることを意識して
自信の持てるキレイな胸を作ります。
キレイな胸とはどういうものか。
カウンセリングにおいて
自分の思うきれいなものを
お互いにその場で伝える必要があります。
注入量はいつもよりもやや少ない
右に330cc、左に350ccでした。
以前の胸に戻すべく、
上部を多めに入れ、
凹んだ胸の印象を丸く。
どの角度から見てもキレイなもの。
それは数字では計れません。
その点が美容外科の最も好きなところで
自分の想いというか個性が発揮できます。
数字に出来ないということは
フィギュアスケートのように結果に
賛否両論が起きてしまいます。
なので、圧倒的に良い結果を出して
周囲を黙らせることを目標にもしています。
ただ、自分は結果の芳しくなかったものも
普通に公開していますので
1枚でも多くの写真をご覧になってください。
ボリューム負荷のポイントをどこに置くかで
形を変えるような工夫はしますが
限界はございます。
しこりを作っては絶対にダメだ。
という方は自分のLDFBはご遠慮ください。
結果を出して、
受けていただいた方と共に
その結果を喜ぶ。
これの繰り返しです。
魔法ではないので
得られるものも大きいですが
リスクも必ず存在します。
手術を受けられる方は
カウンセリング時に
よく話を聞いてください。
7/29から7/31の日付では
同症例の別角度の画像も載せています。
7/29日付のアメブロとも連動していて、
水着をつけた写真の変化などが載っています。
ただ、結果の良し悪しは、
ご覧になられる方の主観でご判断ください。
大阪梅田院院長 加藤 【LIPO DESIGN by SHUKATO】こんにちは!湘南美容外科梅田院院長の加藤 周
です。
脂肪の取り扱いなら私
加藤にお任せください。
吸引から注入まで。
脂肪注入による若返りの相談が後を絶たない私、加藤の症例写真は
こちら脂肪注入による若返りに関しては数いるドクターの中、
湘南美容外科内で
ナンバー1の手術実績数を誇ります。
加藤周のこだわり豊胸術バックナンバーはコチラ加藤周のこだわり若返り術バックナンバーはコチラ手術前のカウンセリングから手術後のケアまで
加藤が時間を掛けて誠意を持って対応させていただきます。
モニターさんの募集も随時しております。
詳しくは
梅田院予約フリーダイヤル0120−5489−91へ。
私のカウンセリング・処置・手術何でも結構です。
アンケートにご協力していただいた方にサービス券を提供させていただいています。
よろしければご活用されてください。
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別のページになりますが、ココとは少し違った日記もあります(^-^)/
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