2016年03月06日
LDFB=自分の行う脂肪注入豊胸です 術後3ヶ月目 B左斜位 LIPO DESIGN by SHUKATO®


36歳女性。
身長152p、体重46.4s。
スポーツインストラクターの女性で
喫煙は一切ありません。
授乳歴は2回あり
とにかく現状打破を目的に、
でも異物は入れたくないとの気持ちでした。
胸は女性にとっては自分への誇りの一部となり得る
重要なパーツと認識しています。
ここを改善することで
心身ともに若返りを得られると考えています。
キレイな胸とはどういうものか。
正直、目の前の胸と対峙する術前カウンセリングは
とても緊張します。
しかしながらその中でも、
自分の思うきれいなものを
お互いにその場で伝える必要があります。
事前に
何かしら胸の手術をしたとか
ヒアルロン酸などを入れていると
これがかなり難しくなってしまうので
この方のように以前に胸の処置を何もしたことない、
というのは手術においては一つ有利な点と言えます。
特別左右差を感じなかったのでほぼ同量の
右325vv、左320ccを注入しています。
採取した脂肪をコンデンス=濃縮することで
その定着率をあげ、しこりの発生率を下げます。
この症例はどう見ても、
アンダーのラインが高すぎるので
乳頭位置に対して
どこまで下げていくか
術前のデザインが重要になるのは言うまでもありません。
どの角度から見てもキレイなもの。
それは数字では計れません。
その点が美容外科の最も好きなところで
自分の想いというか個性が発揮できます。
数字に出来ないということは
フィギュアスケートのように結果に
賛否両論が起きてしまいます。
なので、圧倒的に良い結果を出して
周囲を黙らせることを目標にもしています。
ただ、自分は結果の芳しくなかったものも
普通に公開していますので
1枚でも多くの写真をご覧になってください。
ボリュームをどこに多く置くかで
形を変えるような工夫はしますが
限界はございます。
しこりを作っては絶対にダメだ。
という方は自分のLDFBはご遠慮ください。
何cc以上入れてはいけない、という考えに対しては
自分は否定的です。
結果を出して、
受けていただいた方と共に
その結果を喜ぶ。
これの繰り返しです。
魔法ではないので
得られるものも大きいですが
リスクも必ず存在します。
手術を受けられる方は
カウンセリング時に
よく話を聞いてください。
3/4から3/6の日付では
同症例の別角度の画像も載せています。
3/4日付のアメブロとも連動していて、
水着をつけた写真の変化などが載っています。
ただ、結果の良し悪しは、
ご覧になられる方の主観でご判断ください。
大阪梅田院院長 加藤 【LIPO DESIGN by SHUKATO】こんにちは!湘南美容外科梅田院院長の加藤 周
です。
脂肪の取り扱いなら私
加藤にお任せください。
吸引から注入まで。
脂肪注入による若返りの相談が後を絶たない私、加藤の症例写真は
こちら脂肪注入による若返りに関しては数いるドクターの中、
湘南美容外科内で
ナンバー1の手術実績数を誇ります。
加藤周のこだわり豊胸術バックナンバーはコチラ加藤周のこだわり若返り術バックナンバーはコチラ手術前のカウンセリングから手術後のケアまで
加藤が時間を掛けて誠意を持って対応させていただきます。
モニターさんの募集も随時しております。
詳しくは
梅田院予約フリーダイヤル0120−5489−91へ。
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よろしければご活用されてください。
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別のページになりますが、ココとは少し違った日記もあります(^-^)/
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